たった15分で人生が変わる!

日本と世界の動きが浮かび上がり
新聞が楽しみで毎朝ワクワクしてしまう
 
座間宮新聞タイトル

講 師 座間宮ガレイさん(選挙ジョッキー)

と き 2017年3月29日(水)
   1回目 午後2時〜4時
   2回目 午後7時半〜9時半

ところ まなびば
  東京都国立市東1-18-8-301
  (JR中央線国立駅下車徒歩5分)
  電話 042−572−6444

参加費 2500円(要予約)

問合せ・予約は
お電話 090−7037−8572(岡田)か
メール info@manabiba.com
 
チラシのダウンロードはコチラから ⇒

今、新聞が面白い

私は福島第一原発が爆発してから
新聞を読むことを遠ざけていました。

ウソが書いてあったり
内容に偏りがあることが
ハッキリしてしまったからです

原発関連の情報は
ネットから仕入れていました。

もちろんネットからの情報も
ウソや偏りがあります。

ウソを通り越したデマも
あふれています。

原発が爆発してから6年。

私なりに情報を選別してきましたが
私にとっては信じがたい

原発再稼働と
核燃料サイクル推進の方向へ

日本は舵を切ってしまいました。

政治は安倍晋三首相が率いる
自民党の圧倒的強さの下
安定しています。

このまま日本社会は
変わらないのだろうなぁ

と思っていました。

そんな時に
座間宮ガレイさんの
「新聞の読み方講座」
に参加して
私の新聞と社会の見方は
180度変わってしまいました。

さまざまな動きに満ち満ちていて
とっても面白い

のです。
 

池上流から座間宮流へ

ニュースと言って
すぐに思い浮かぶ有名人は
池上彰さんではないでしょうか?

池上さんも
ご自身の新聞の読み方を
公開されています。

本もありますし
私はNHKの番組でも
池上さんの読み方を
教えていただきました。

池上さんの読み方を
かいつまんでみると

  • 朝、見出しを全部読む
  • 夜、大事な記事を熟読

ということのようです。

でもね、
それだけでは
私の新聞のイメージは
まったく変わりませんでした。

座間宮さんの講座で
私が学んだ読み方も
かいつまめば

  • 見出しだけを読む
  • 読みたい記事と苦手な記事を読む

というものです。

それだほど大きな違いは
なさそうですよね?

見出し読みだけに使う時間も
同じくらいの15分くらいと
お二人とも言われます。

でもね、
座間宮さん流で読むと
すっごく深く読めて
新しいこともいっぱい
頭のなかに入ってくるのです。

しかも続けるためのコツも
お話していただけます。

用意していただくもの

  1. その日の朝刊1部
     読売・朝日・日経・毎日・産経など
     スポーツ紙・タブロイド紙以外なら何でもOK
     コンビニで買えます
  2. 赤の水性サインペン一本
     ぺんてるか三菱がオススメです
  3. 筆記用具